社長の「隣」に、
もう一人の
経営者を。
コンサルでも、業務代行でもない。
社長と現場のあいだに入り、営業・採用・組織づくりを「決まる」「動く」「続く」状態にするNo.3代行サービスです。
社長の机に、
仕事が集まりすぎていませんか?
戦略も、営業も、採用も、社員の相談も。すべてが社長を通らないと進まない。その「社長じゃなくてもいい仕事」を、No.3が引き取ります。
社長いま抱えていること
No.3HITODASUKEが動かすこと
社長の意図を現場の言葉に翻訳し、実行と定着まで責任を持って進めます。
社長は、
社長にしかできない仕事へ。
2人から、3人へ。
三角形だから、倒れない。
ぐらぐら…
社長と副社長だけ
つながりは一本の線だけ。どちらかが止まると、会社も止まる。
No.3が入ると
役割が分かれて、決まる・動く・続く。
助言で終わらず、
作業でも終わらない。
No.3は、社長の意図を現場の言葉に翻訳し、実行まで持っていく役割。描くことと動かすことを、一人で両方担います。
現場で積み上げてきた、チームの経験値。
Track Record15年
5年
3年
5年
500社以上
採用に、
いちばん強いNo.3。
会社を変えるのは、最後は「人」です。500社以上の採用を支援してきた経験をもとに、戦略の設計から実務の代行、入社後の定着までを、社長の隣で一気通貫に引き受けます。
採用担当がいない会社でも、採用が回る状態をつくります。
経営の「詰まり」に、
横断で入る。
必要な領域だけを切り出して依頼することも、組み合わせることもできます。
話して、描いて、
動かして、
最後は仕組みにして
手を離す。
HITODASUKEが道をつくり、会社が一歩ずつ前へ進みます。
初回60分で、現状と「どこで詰まっているか」を一緒に言語化します。
優先順位をつけ、最初に打つ手と関わり方を設計します。
会議・営業・採用の現場に入り、実行そのものを前に進めます。
人が替わっても回る形に落とし込み、社内に残して手を離します。
よくあるご質問
Q.どのような会社が対象ですか?
社長が戦略から現場の実務までを一人で抱えている、成長途中の中小企業・ベンチャー企業が中心です。個人事業主の方もご相談いただけます。
Q.コンサルティングとの違いは何ですか?
助言や提案で終わらず、組織の中に入って実行と定着まで担う点です。社長の隣で「決める」と「動かす」を両方引き受けます。
Q.課題がまだ整理できていなくても、相談できますか?
はい。初回60分は、課題を整理すること自体に使っていただけます。
Q.採用だけ、営業だけの依頼もできますか?
はい。必要な領域だけを切り出してご依頼いただけます。採用・RPOは単体でのご相談も多い領域です。
Q.支援料金はいくらですか?
支援範囲と関わる頻度に応じて、個別にお見積りします。初回相談のあと、ご契約前に支援内容と費用をはっきりとご提示します。
Q.相談したら、契約しなければいけませんか?
いいえ。初回相談のみでも問題ありません。無理な営業はいたしません。
Q.全国から相談できますか?
はい、全国対応しています。初回はオンラインで、その後は必要に応じて現地に伺っての対応も行います。
その「進まない」は、だいたいこの5つ。
経営者の方からよくいただく問いに、No.3の立場から先にお答えします。くわしい進め方は各コラムにまとめています。
Q中小企業の「No.3(経営参謀)」とは、何をする人か
社長の頭の中にある方針を、「誰が・いつまでに・何をするか」という実行計画に置き換え、最後まで動かす人です。アドバイスだけでも、作業だけでもなく、その間をつなぐ役割を担います。
コラムでくわしく読む →Q経営顧問・コンサル・業務代行・No.3代行は、何が違うのか
違いは「どこまで関わるか」です。顧問とコンサルは主に助言、業務代行は決められた作業の実行。No.3代行は、方針づくりから現場での実行、仕組みとして残すところまでを一続きで担います。
コラムでくわしく読む →Q採用がうまくいかないとき、何から見直すべきか
多くの場合、原因は求人媒体より手前にあります。「どんな人に、なぜ来てほしいのか」が言葉になっていないと、媒体を変えても結果は変わりません。まずは人物像と訴求の整理からです。
コラムでくわしく読む →Q営業が社長頼みから抜け出せないのは、なぜか
社長の売り方が「型」になっていないからです。うまくいっている商談の流れを分解して言葉と資料に落とすと、社長以外のメンバーでも同じ順番で提案できるようになります。
コラムでくわしく読む →Q外部に頼んでも成果が出ないのは、なぜか
「任せたつもり」で、ゴールと判断基準が共有されていないことがほとんどです。最初に目的・期限・決めてよい範囲をそろえるだけで、外部人材の動きは大きく変わります。
コラムでくわしく読む →ここにない疑問も、初回相談で気軽にお聞かせください。
社長一人で、
悩まない。
まずは60分、今いちばん詰まっていることを聞かせてください。